建築構造を進化へと導く 《共創パートナー》
SABTECプログラムのご紹介
機械式定着工法
SS7組込プログラム
 SABTEC機械式定着SS7組込プログラムは、SABTEC技術評価を取得した下記の機械式定着工法設計指針を適用対象としています。
 「RC接合部編適用対象の機械式定着工法」
  1. オニプレート定着工法 FRIP定着工法 RC構造設計指針(2019年):(株)伊藤製鐵所
  2. タフ定着工法RC構造設計指針(2019年):共英製鋼(株)
  3. EG定着板工法RC構造設計指針(2019年):合同製鐵(株)
  4. ネジプレート定着工法RC構造設計指針(2017年):JFE条鋼(株)
  5. DBヘッド定着工法RC構造設計指針(2019年)(株)ディビーエス
 「露出柱脚基礎梁編適用対象の機械式定着工法」
  1. オニプレート定着工法 FRIP定着工法 RCS混合構造設計指針(2018年):(株)伊藤製鐵所
  2. タフ定着工法RCS混合構造設計指針(2018年):共英製鋼(株)
  3. EG定着板工法RCS混合構造設計指針(2018年):合同製鐵(株)
  4. ネジプレート定着工法RCS混合構造設計指針(2018年):JFE条鋼(株)
  5. DBヘッド定着工法RCS混合構造設計指針(2018年):(株)ディビーエス
 SABTEC機械式定着SS7組込プログラムは、SABTEC機械式定着工法RC構造設計指針(2019年)とRCS混合構造設計指針(2018年)に準拠した「RC柱梁接合部」と「露出柱脚基礎梁」としてリリース以来、幅広型直交基礎梁主筋定着部の梁主筋最小定着長さに関する検定方式を選定できるように、SS7組込プログラム(2022年)をリリースしています。
SS3組込プログラム
 本プログラムは、当機構の技術評価を取得した下記の機械式定着工法設計指針に適合した置換え方式によるRC柱、梁主筋定着部の検定プログラムであり、各社から受託した当機構がユニオンシステム(株)に委託して制作したものです。SS3プログラム解説書は、当機構の協力の下、ユニオンシステム(株)が制作したものであり、当機構HP掲載について同社の了解を得たものです。
 オニプレート定着工法、FRIP定着工法:(株)伊藤製鐵所
 タフ定着工法:共英製鋼(株)
 ネジプレート定着工法:JFE条鋼(株)
 EG定着板工法:合同製鐵(株)
 DBヘッド定着工法:(株)ディビーエス
 フジアンカー定着工法:(株)富士ボルト製作所
SS3プログラム解説書
  Ver.1.1.1.45

パンフレット-2015.6
BUILD.一貫IV+ 組込プログラム
 本プログラムは、当機構の技術評価を取得した下記の設計指針(以下、共通設計指針と略記)に適合したRC 柱、梁主筋定着部および柱梁接合部の検定プログラムであり、各社から受託した当機構が(株)構造ソフトに委託して制作したものです。本解説書では、プログラム概要、動作確認、本プログラムを用いた試設計について解説しています。
 オニプレート定着工法、FRIP 定着工法:(株)伊藤製鐵所
 タフ定着工法:共英製鋼(株)
 DS ネジプレート定着工法:JFE 条鋼(株)
 DB ヘッド定着工法:(株)ディビーエス
解説書
注意点
パンフレット
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